インド計画その①

インドに行くことになった。
といっても、まだ計画などは全然、たっていないのだが。
彼女のプランに乗ってみようかと・・・
彼女は、前半瞑想グループに出るらしく、その間、どうするか?
が問題なのですがね。

一緒に瞑想とかグループとかヨガに出るのも悪くないのかもしれないけど
んーーー。。
ひとりで観光でもしようかな。
ダラムサラという土地に行くんですけど、チベット人が多く移り住んでいるらしく
インド人より、チベット人の方が多いんだそうです。
景色も山がそびえ立っていて美しいんだとか。

航空チケットをちょこちょこ見てます。

彼女の勧めは、エアインディア。
安いもので往復10万くらいのチケットを発見。
しかし、このエアインディア。
さすが、インドの航空機だけあって、突っ込みどころ満載らしい。
時間はもちろん、どんどん変更があるし、別名、エアインチキとも呼ばれているくらい、めちゃくちゃという噂もあり、
少し、びびってます。 
彼女に聞くと、「でも、機内食のカレーはすごく美味しいよ!」とお気に入りの様子。
機内食・・・ねぇ。
ま、大事だけどね。 無事に着いてくれる方が大事だと思うのだが・・・

インドに行くにはビザをとる必要があるみたいですね。
かなり、悪戦苦闘するって聞きました。
インド大使館が西日本と東日本に別れているらしいんですけど、特に西日本はやばいらしいです。
大阪にビザを取りに行って、少し書き方が違うだけで、やり直しーとか
ルールがコロコロ変わるから、行っても引き返されることが多く、ストレスがかかるって
友達が言ってました。
僕らは、東京でとれるからいいけどね。

必要な水の7割を海から調達する「水の安全保障」

生活用水の半分以下の降水量しかないイスラエルは、常に水不足に苦しめられてきた。2009年まで続いた干ばつで地下水も枯渇し、対策を迫られた政府は水道料金を上げ、下水の再利用も推進。

そして下水の86%が再利用されるようになり、農業用水の2/3をまかなえるようになった。

さらに政府は大量の資金を投入し、最新技術である逆浸透法を活用した海水淡水化プラントを次々と建設。15年末に5つ目のプラントが稼動すれば、イスラエルの全家庭が消費する水の7割が「元海水」となる。

ただし、環境活動家たちは、海水淡水化プラントは、エネルギーを浪費し、二酸化炭素も大量に排出する施設だと批判する。

また、処理後の塩分の濃い海水を海に流すことで、生態系に悪影響を及ぼす懸念もある。だが、一連の「水革命」によって、イスラエルが水であふれる国に変わったのは事実だ。そして、中東の勢力地図は「石油」ではなく「水」が変えつつある。パレスチナでは、水の分配が紛争の原因になっているからだ。ある環境NGO幹部はこう語る。

「いまやイスラエルは、自分に都合のいい和平を実現するカードを手にしてしまいました」
これからの中東では、水が安全保障のカギを握るのだ。

チーズを色々買ってみる

チーズ売り場のお兄さんと仲良くなる。

色々、試食させてもらって知識とか教えてくれるんで気がついたら結構、通ってしまいます。 日本酒といいコーヒーといい、食べ物を通じてとるコミュニケーションに弱いです。ついつい、買ってしまうんですよね。

今日は、マダム・HISADAのカマンベールノルマンディとロックフォール。それと、お店がセレクトしたおすすめチーズセットというものを購入。

  • タレッジョ
  • ゴルゴンゾーラピカンテ
  • コンテエクストラ
  • スピッチコアフミカータ

の4種類が入って1,200円だった。
かなり、お得感あります。
タレッジョは、ウォッシュタイプで、かなり個性的な香りで、すごく好きです。モチモチとした食感もはまります。アフミカータは、スモークさせたチーズ。焼いて食べると美味しいらしい。でも、なんか勿体無くて僕はいつもそのまま食べます。

コンテもゴルゴンゾーラも好きなので、この4種はなかなか、うれしい当りの組み合わせでした。チーズって、食べ頃に食べるのが大事らしい。お兄さんがチーズを触って食べごろかどうかをチェックしてくれました。

まだ、早すぎると、本来の香りがしないらしいです。

タレッジョは今、まさに! タイミングらしいのですごく楽しみです。

しかし、合計で4,000円
なかなか、高価な楽しみだよな。
コーヒーといい、チーズといい、高価だと分かりつつも、奥が深いから中々やめられません。